1. TanbaStyleについてABOUT TANBA STYLE

  2. オリジナルブランド TSORIGINAL BRAND TS

  3. TanbaStyleの作家達CREATORS

TS BRAND PRODUCTS

TS商品を全てみる

  1. TS ウォーターボトル

    陶器製の質感あるウォーターボトル。飲み物を入れるのはもちろん、花入れとしてお使い頂くのもおすすめです。シャープなフォルムに手作りらしいゆらぎがあるのが魅力です。

    SOLD OUT

  2. TS コーヒーカップ

    ちょっと上品さのある大きさのコーヒーカップ。側面部分にはしのぎが施されています。ソーサーには、TSリムプレートS、またはTSスクウェアプレートSがお使い頂けます。

    SOLD OUT

  3. TS スクエアプレート

    洋食・和食、何を載せてもしっくり馴染んでくれるのがこのスクエアプレート。いつもの料理を載せるだけでちょっと違う食卓を演出してくれる嬉しい器です。

    1,500円(税別)~在庫有り

  4. TS Black マグカップ

    TanbaStyleブラックと伝統技法しのぎを施したTSオリジナルマグカップ。オーソドックスなフォルムがどこか懐かしい。ココアやカフェオレを入れてほっこりできそうです。

    SOLD OUT

  5. TS White マグカップ

    TSWhiteのマグカップです。マットな白と丹波焼の土の力強さを感じられる商品。しのぎのエッジ部分の味わいがいいです。

    1,800円(税別)~在庫有り

  6. TS White スクウェアプレート

    TSWhiteのスクウェアプレート。シンプルな形は色は料理の彩りをさらに引き出してくれる嬉しい器です。

    1,500円(税別)~在庫有り

  7. TS White リムプレート

    真っ白なTanbaStyleWhiteにしのぎを施したシンプルなリムプレート。少し青みを帯びた白は、落ち着いた佇まいです。シンプルな白は食材の魅力を素直に引き出してくれそうですね。

    1,300円(税別)~在庫有り

  8. TS White ビアカップミニ

    TS Whiteのビアカップミニ。やや小ぶりなフォルムは少量のドリンクを入れるのにぴったり!アルコールを少量でオシャレに楽しみたい方にオススメです。

    SOLD OUT


TS+ BRAND PRODUCTS

TS+商品を全てみる

  1. TS+ ビアカップミニ 清水義久

    清水義久作のTS+ビアカップミニ。白化粧をベースに翡翠色がキレイな逸品。冷えた飲みものをグッと飲みたくなる色合いです。

    2,400円(税別)在庫有り

  2. TS+ マグカップ 市野哲次

    市野哲次作TS+マグカップ。土の質感を活かした作風にフリーハンドで描かれたハート風の模様が魅力です。パステル風の色使いは使いやすそうですね。

    SOLD OUT

  3. TS+ マグカップ 市野哲次

    市野哲次作TS+マグカップ。フリーハンドで描かれた模様は繊細ながらも手作り感を感じられる作風。使いやすいちょっとだけ小ぶりな大きさも嬉しいです。

    SOLD OUT

  4. TS+ ビアカップミニ 市野哲次

    市野哲次作のTS+ビアカップミニ。柔らかな土の味わいと手仕事のドットが何ともいえない魅力を感じさせてくれます。

    3,000円(税別)在庫有り

  5. TS+ オーバルプレート 市野秀之 ドット

    市野秀之作TS+オーバルプレート。人気のシンプルなドット柄の使いやすそうなオーバルプレート。クリーム色ベースでどんな料理も上品に映えそうです。

    5,000円(税別)在庫有り

  6. TS+ オーバルプレート 市野哲次

    市野哲次作オーバルプレート。繊細な模様とモダンな色使いは丹波焼の懐の深さを感じます。ひとつひとつ手仕事とは思えない繊細さが魅力です。

    SOLD OUT

  7. TS+ オーバルプレート 市野太郎 しましま

    市野太郎作TS+オーバルプレート。定番のしましま柄はいつ見ても素敵ですね。モーニングにランチにワンプレートで使いやすそうです。

    4,500円(税別)在庫有り

  8. TS+ スタッキングボウル 田中聡 薄黄粉引

    田中聡作TS+スタッキングボウル。土の質感あふれる作風と見た目より薄くて軽いのが魅力のスタッキングボウル。主張しすぎない作風は日常使いにぴったりです。

    2,500円(税別)在庫有り

TanbaStyleプロモーション動画

CREATORS INTERVIEW

FACEBOOK

ページ上部へ戻る